遠藤:デザインしているときのイメージはどのようなものですか?


中村:デザインしてるときのイメージで言うと、すごく完璧な形の何かとか、ある100%のものに向かって詰めていく作業じゃなくて、こういうことがあるかもしれない、ああいうことがあるかも知れないといって確率を積み上げて行く作業なんだよね。
 何か起こったらその何かに反応して化けるかも知れないみたいな発想のほうが今機能しやすいように思う。

ひとりでできるもん - 中村 勇吾(なかむら ゆうご)さん : 20 * 20-twenty * twenty (via proto-jp)

「こういうことを考えた」と馬鹿が言っても誰にも相手にされないが、「こういうことを見聞した」という型式ならば少しは話を聞かれる。事実の僭称は二流の書き手にまことに相応しい。

Twitter / verdamil (via pudknocker)

お世話になってる編プロさんの入社試験、「因島に住んでるおばあちゃんが六本木ヒルズまで迷わず来られるような、案内のお手紙を書いてください」というもの、思いやりとサービス精神のないやつ、文章力構成力ないやつ、世慣れてないやつ、全てが一気に暴けてほんと恐ろしい試験だと思った

Twitter / _nameraka_ (via shingi)
なにこれ激ムズ (via interglacial)

makimisawa:

大切な人幸せにできないし幸せが何かわからない 不幸にならないと幸せがわからない 不幸になってはじめてあれが幸せかってなる 人を幸せに出来ない人は幸せになれない人